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2013年11月11日月曜日

Windows Time サービスが起動しない

作業場で利用しているマシンの時刻が徐々に進んでいってしまっているのだが、インターネット時刻サーバとの接続ができないのか自動更新ができなかった。

でエラーメッセージを良く見たら Winodws Time ってサービスが起動していないというメッセージが表示されていたので、その辺を調べてみた。
確かに Windows Time サービスは自動起動になっているにもかかわらず停止している。
試しに開始してみてもエラー 1079 が表示されて起動できない。
エラーの内容はこんなかんじ

エラー1079:このサービスに対して指定されたアカウントは、同じプロセス内で実行中のほかのサービスに対して指定されたアカウントと異なります。

うん、意味わからない。
ただアカウントの問題なのは明白なので、困ったときの administrator で実行してみた。
駄目。
次、ログインアカウント。
駄目。
・・・ちょっとググる。

その過程で別のサービスでも発生している問題だと知る。
そして Local System じゃなくて Local Service にユーザーを変更したら起動したとの書込を見つけたので試してみた(確かに起動しない状態のログオンユーザーは Local System になっている)

サービスのプロパティからログオンタブを選択してアカウント側を選択。
アカウント名に LOCALSERVICE と入れて ok を押す(パスワード不要)
アカウント名入力がうまくいかない時は参照画面から選択したほうがいいかも。

戻ると一覧のログオン名は Local Service に変更されていた。
開始・・・成功ヽ(`▽´)/

調子にのって時間同期も実行・・・タイムアウト orz

・・・ま・まぁこれは通信周りの問題だろうから別途調査っすね。

2013年5月29日水曜日

Adobe Reader と GoogleIME の組み合わせトラブル

トラブル発生と回避方法について覚書

状況
検索時に日本語入力ができない。

回避方法

Adobe Reader X
[編集]->[環境設定]->[一般]
[起動時に保護モードを有効にする]のチェックを外す

Adobe Reader XI
[編集]->[環境設定]->[セキュリティ(拡張)]
[起動時に保護モードを有効にする]のチェックを外す

以上

参考サイト
http://blog.livedoor.jp/tanapy/archives/51873726.html

2013年3月4日月曜日

eneloop メモ

話題になった事もあり自宅の物を確認しつつ調べてみた結果を箇条書き。
正確に書いたつもりですが責任は持ちませんので参照した結果については自己責任で。

世代の見分け方は「型番」と「王冠」がいいみたい。

第一世代
・型番:HR-*UTG
・充放電回数1000回
・eneloop ロゴの右下に R マークがない(マイナーチェンジ後付与される)
・型番表記に王冠がない


第二世代
・型番:HR-*UTGA
・充放電回数1500回
・eneloopロゴの右下に R マークがついている
・型番表記に王冠が表示されている


第三世代
・型番:HR-*UTGB
・充放電回数1800回
・eneloopロゴの右下に R マークがついている
・型番表記に王冠が表示されている(下線付き)



おまけ
パナ製品になったやつの型番

BK-*MCC/*
BK-*HCC/*
BK-*LCC/*

前の*は電池サイズ、後の*は本数(/2で2本らしく)
M は通常版、Hはpro、LはLite
何でproがHなんだろね?

2012年9月18日火曜日

windows, office の設定

追記(2012/11/19)Excel用レジストリ設定ファイルを公開

毎度調べるのめんどくさいから自分のところにメモを置いておく。

●explorerのツリー表示でルート位置を指定
%windir%\explorer.exe /e, /root,C:\xxxxx\xxxxx
%windir%\explorer.exe /e, /root,\\xxxxx\xxxxx

●wordの読み取り専用機能常駐
HKEY_CLASSES_ROOT\Word.Document.8\shell\OpenAsReadOnly\Extended
→削除(これによりshiftを押さなくても常時表示される)

HKEY_CLASSES_ROOT\Word.Document.8\shell\OpenAsReadOnly\ddeexec\
[AppShow][REM _DDE_ReadWriteOnSave][FileOpen .Name="%1",.Revert=0]

[AppShow][REM _DDE_ReadWriteOnSave][FileOpen .Name="%1",.ReadOnly=1]

キーがない場合は、作成して(既定)に記述
 Revert=0 って何なんだろう?なくても表示は期待通り。
不安なら Revert=0 の後ろに readonly 追加でもいけるらしい。

ちなみに上記は word2003系での話。
2007系は途中の Document.8 を .12 に読み替えること。
これはoffice系の共通ね。

●excelの(略
HKEY_CLASSES_ROOT\Excel.Sheet.8\shell\
既定値の内容を続けて作成するキー名にする。

HKEY_CLASSES_ROOT\Excel.Sheet.8\shell\readonly\
既定値にメニューに表示する文字を設定
たとえば「読み取り専用で開く(&R)」とすれば右クリックメニューに「読み取り専用で開く(R) 」が追加される。

HKEY_CLASSES_ROOT\Excel.Sheet.8\shell\readonly\command\
"C:\Program Files (x86)\Microsoft Office\Office12\EXCEL.EXE" /e /r "%1"
要するに /r "%1" を追加ね。

WindowsUpdate で Office 系の更新があると書き換えたものが直されてしまうのでレジストリファイルを用意。
ご利用は自己責任でお願いします。

レジストリファイル


●excelのSDI化
基本、読み取り専用の設定をまねて作成。
最後の command 内の /r だけなくせばok


自分用メモなので、他人のこと考えてませんね(^^;
詳細知りたければ、コメントなどで連絡ください。
記事更新します。

2012年9月14日金曜日

Officeのアイコン(excel編)

続いて excel のクイック アクセス ツール バーの設定状況。

こちらはexcelに比べて少々多め。
利用する機能のマイブームがあるので、内容は時期により変化しますが、おおむねこんな感じ。

どういう風に excel を使っているのかが一発でわかってしまうアイコン群ですね。
・・・仕方ないじゃん excel で仕様書を作りたがる人が多いんだから・・・。

Officeのアイコン(word編)

毎度環境変更などで探すのが大変なので、備忘録を兼ねて現在の配置を残す。



まぁこんな感じ。
名前表示されているので探しやすいでしょう。

ちなみに中途半端に思える選択は右クリックとの併用を想定しているため。
右クリックメニューで表示されるアイコンは、ここには登録していません。
まぁ関連リボンに表示されているのもあるのですが、タイトルバー部分に表示すれば、リボン畳んでも縦幅確保しつつ機能を利用でき、いろいろ便利なのですよ。

2012年3月22日木曜日

HD2452W 背面図

久しぶりにアクセスしたら旧ブログの記事が閲覧できなくなっていたので、こちらに再度記事を作っておくことにしました。

個人的な備忘録です。


とりあえず背景画像。

2011年6月12日日曜日

備忘録: CA-20 の電池交換

内部の配置の都合上、本体上の OPEN から押して開けた方がやりやすい。
押す場所はグレー?側との境界線近く。
グレー側に爪が引っかかってる。

ちなみに電池は単4×2。